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【新刊書】人とことば 人物叢書別冊
¥2,310
1958(昭和33)年から刊行が始まって、通算300冊となった「人物叢書」。 歴史上の人物1人について、研究者が残された史資料を踏まえ、その生涯をまとめるという試みが300回、行われたことになります。 この本が出たことで、その歴史上の人物の評価が変わったということはしばしば。 人物叢書が出ていない人物を含めて117名、それぞれにそれらしいことばを選び、その意味と背景を整理した、記念刊行物です。 書名:人とことば 人物叢書別冊 著者:日本歴史学会 編 出版社:吉川弘文館 出版年:2020年3月 初版 サイズ:高さ19センチ 246ページ 収載人物 計117名 #人物叢書 #人物 #古代 #中世 #近世 #近現代 #在庫 #新刊書 #古本屋 #本屋 #古書店 #書店 #stayhome #フィジカルディスタンス #手洗い #咳エチケット #withコロナ #本のそばで #本好きな人と繋がりたい #本が好き #歴史 #日本史 #日本人を読書がすくう #読書 #読書好きさんとつながりたい #居場所 づくり #alittleroomwithbooks #本のある小さな部屋 #図書室 場所探してます #book #bookshop #BASE #webshop #BASEec
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日本史の森をゆく 【古書】常設本
¥450
【常時棚においておきたい本】 幕末までの日本が詰まっている 東大の研究所で 日々史料(読めない筆文字)を読み解いている人たちが気づいたことやおもしろがっていることを共有できると、歴史の面白いところが見えてくるかも。 『日本史の森をゆく 史料が語るとっておきの42話』 著者:東京大学史料編纂所(とうきょうだいがく しりょうへんさんじょ) 出版社: 中央公論新社 刊行年:2014年12月 初版 サイズ:高さ18センチ 240ページ 状態:良(カバー オビつき イタミなし) ※アルコール清掃などのクリーニング実施済 ※ご要望いただければ新刊(税込 864円)で用意できます
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【新刊書・図録】源頼朝が愛した幻の大寺院 永福寺と鎌倉御家人
¥2,200
2022年下半期に開催された展覧会の図録。 ふんだんにカラーページを使い、造本としてもてもと趣あるカタログとなっています。 源頼朝が奥州合戦の供養のために建立した寺院が永福寺(ようふくじ)です。 室町時代に火災で焼失した後、再建されることはありませんでした。 書名:源頼朝が愛した幻の大寺院 永福寺と鎌倉御家人 荘厳される鎌倉幕府とそのひろがり 編:神奈川県立歴史博物館 出版社:小さ子社 出版年:2022年 初版 サイズ:高さ26センチ 厚み2センチ 240ページ
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【新刊書】日本の歴史を突き詰める - おおさかの歴史
¥1,650
地方史研究協議会で、おおさか(大坂・大阪)の歴史を地方史の視点からあれこれあつめた、先史時代から近代までを深掘りする21本の論考。 シリーズ:地方史はおもしろい05 書名:日本の歴史を突き詰めるーおおさかの歴史 編:地方史研究協議会 発行:文学通信 発行年:2022年 初版 サイズ:18×11×2 センチ 272ページ
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【新刊書】日本の歴史を描き直す - 信越地域の歴史像
¥1,650
地方史研究協議会は、年1回の大会を全国各地で開催しています。 2016年度の妙高大会の関係者たちを中心に、信越地域(信濃国・越後国の県境地域)の歴史をあれこれあつめて、先史時代から近代まで、民俗的な様相までをも切り出す26本の論考。 シリーズ:地方史はおもしろい04 書名:日本の歴史を描き直すー信越地域の歴史像 編:地方史研究協議会 発行:文学通信 発行年:2021年 初版 サイズ:18×11×2 センチ 272ページ
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【新刊書】日本の歴史を解きほぐす
¥1,650
SOLD OUT
各地に遺された地域資料(古文書類)は、特に江戸期以降の資料はかなりの量があり、今でも襖の中、箱の中から発見されています。それを丁寧に読んでみると、先祖の暮らしぶりや考えなどがわかってとてもおもしろいのです。 [新書] シリーズ:地方史はおもしろい01 書名:日本の歴史を解きほぐす -地域資料からの探求 編:地方史研究協議会 発行:文学通信 出版年:2020年初版 サイズ:高さ17.4センチ 厚み1.8センチ 271ページ
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【新刊書】 八条院の世界
¥2,420
院政期を調べていると、ちょこっ、ちょこっと、八条院またはその母である美福門院の名前を見かけます。八条院領荘園のあるじとして、有形無形に影響力を有していた彼女たち。周辺の人々のこともあわせてまとまりました。 書名:八条院の世界 武家政権成立の時代と誇り高き王家の女性 著者:永井 晋 発行:山川出版社 発行年:2021年 サイズ:190×130×20 mm
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【古書】織田信長
¥1,200
「鳴かぬなら殺してしまえ時鳥(ほととぎす)」と言われた、信長。 そのイメージは、徐々に変わってきているようです。 信長と向き合った戦国武将たちの姿をとおして、信長の人物像をあぶり出す試み。 [単行本] 書名:織田信長 不器用すぎた天下人 著:金子拓 出版社:河出書房新社 出版年:2017年初版 サイズ:高さ18.9センチ 厚み1.6センチ 199ページ 状態:良 (帯つきです)
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【新刊書】信長と弥助 本能寺を生き延びた黒人侍 再入荷~
¥1,980
SOLD OUT
イエズス会のヴァリニャーニが信長に会ったときに出会った弥助は「くろ男」だった。 それから本能寺に至るまで、信長の小姓として使えた人物について、少ない史料と周辺情報を集めて分析を試みる。 書名:信長と弥助 本能寺を生き延びた黒人侍 著者:ロックリー・トーマス 訳者:不二淑子 (ふじ よしこ) 出版社:太田出版 出版年:2017年 初版 4刷 サイズ:高さ19センチ 279ページ <目次> 日本上陸と信長との謁見 弥助の経歴を紐解く 現代に伝わる弥助伝説 弥助が生きた時代 弥助はどこから来たのか 信長の死後の弥助 弥助の生涯を推測する 付録 「日本上陸と信長との謁見」に関する補足史料 謝辞 著者あとがき 訳者あとがき #中世 #戦国 #安土桃山 #京都 #本能寺 #織田信長 #小姓 #在庫 #新古書 #古本 #古本屋 #本屋 #古書店 #書店 #stayhome #socialdistancing #手洗い #咳エチケット #withコロナ #本のそばで #本のある暮らし #本好きな人と繋がりたい #本が好き #文化 #歴史 #日本史 #日本人を読書がすくう #本を読むのは楽しいよ #読書 #好きなペースで #積ん読ありです #遅読のススメ #居場所 づくり #alittleroomwithbooks #本のある小さな部屋 #図書空間 場所探してます #book #bookshop #BASE #webshop #BASEec 少しずつ増やしています
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【新刊書】神社の起源と歴史
¥2,200
鎮守の神さまへお参りにー。 「神社」とは何か。 考古学や古代史の文献資料に基づく研究に、柳田國男が提唱する民間伝承の研究を融合させることで、「神社」の起こりから歴史をより深く見いだそうとする、意欲的挑戦。 伊勢神宮、出雲大社から、中世の隅田八幡宮(和歌山)、村社・郷社へと検討を試みる。 キーワード: 民俗伝承学 歴史学 文献史学 考古学 学際研究 神道 神社 書名:神社の起源と歴史 著者:新谷尚紀 発行:吉川弘文館 発行年:2021年7月 初版 装幀:伊藤滋章 サイズ:19 × 13 × 2 センチ
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【古書】日本史の論点
¥500
古代・中世・近世・近代・現代-各時代5~7つの論点を提起し、日本の歴史の中の素朴な疑問を研究者が検討しています。巻末にブックガイドあり。 今の状況によって過去を見る見方も考え方も変わりますが、その経緯を理解することも自分や日本を知る一つの方法だと思います。 シリーズ:中公新書 書名:日本史の論点 邪馬台国から象徴天皇制まで 編者:中公新書編集部/倉本一宏/今谷明/大石学/清水唯一朗/宮城大蔵 発行:中央公論新社 発行年:2018年 初版 3刷 状態:優 (美品です)
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【古書】織田信長のすべて
¥800
織田信長ってどんな人?というだけでなく、関連する合戦、家臣団、主要関係文献を網羅する。 執筆者は、石田善人、脇田修、小和田哲男、熊倉功夫、宇田川武久(敬称略)ほか。 シリーズ:人物シリーズ 書名:織田信長のすべて 編:岡本良一 発行:新人物往来社 発行年:1980年 初版 10刷 サイズ:20センチ×14センチ×3センチ 289ページ 状態:良 (カバー背上部イタミがありますが、きれいな状態です)
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【古書】城下町
¥980
SOLD OUT
[単行本]日本の歴史地理 1 書名:城下町 諸国城下町絵図の底にひそむもの! 著:矢守一彦 発行:学生社 出版年:1972年初版 1990年第2版 サイズ:高さ18.7センチ 厚み1.8センチ 235ページ 状態:並(カバー裏、背・小口にシミありますが、中身を読むには問題ありません)
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【古書】戦国誕生
¥400
室町時代から戦国時代に、一体いつ切り替わると言えるのか。 室町将軍6代 足利義教の衝撃的な死から応仁の乱に至る時期を、武家・公家の支配構造が崩れていくことによって、実効支配力が優位になっていき、戦国大名が生まれるまでの経緯をたどる。 [新書]講談社現代新書 書名:戦国誕生 中世日本が終焉するとき 著:渡邊大門 発行:講談社 出版年:2011年初版 サイズ:高さ17.3センチ 厚み1.3センチ 275ページ
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【古書】神になった秀吉
¥1,000
秀吉は死後、神として祭られることを願っていました。 そのため、方広寺の裏手に社を建立し、豊国社がつくられます。 「太閤記」が編まれ、徳川時代を生き延び、現在も豊国神社は京都国立博物館の近くに存在しています。 [単行本・図録] 書名:神になった秀吉 ―秀吉人気の秘密を探る― 企画・編集:市立長浜城歴史博物館 制作:サンライズ出版 発行:市立長浜城歴史博物館 出版年:2004年初版 サイズ:高さ21.5センチ 厚み1センチ 162ページ 状態:優 (未使用品です)
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【古書】謎とき本能寺の変
¥450
本能寺の変は、光秀が単独で起こしたものなのか。 古くから諸説が提起されているが、それを整理、踏まえた上で、室町将軍足利義昭に注目。 この本と合わせて、立花京子『織田信長』人物叢書(吉川弘文館)の併読をオススメします。 [新書]講談社現代新書 書名:謎とき本能寺の変 著:藤田達生 出版社:講談社 出版年:2003年初版 サイズ:高さ17.3センチ 厚み1センチ 201ページ
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戦国時代の余談のよだん。【古書】
¥700
SOLD OUT
忍城を世に知らしめた作家の取材裏話と戦国大名14名に関する思いをつむぐエッセイ。 【「TRC MARC」の商品解説】 「のぼうの城」の原作者が、歴史の取材中に起きた小事件やその時の実感など、創作秘話を明かす。さらに、徳川家康、武田信玄、毛利元就といった戦国武将のこぼれ話を紹介する。『CIRCUS』連載に加筆し書籍化。 著者: 和田 竜 (わだ りょう) 挿画: 西野亮廣 (にしの あきひろ) 出版社: KKベストセラーズ 刊行年:2012年11月 初版 サイズ:高さ19.4センチ 303ページ 発売時価格:1,500円(税別) 状態:良(カバーあり 少々ヨゴレぎみ) ※アルコール清掃などのクリーニング実施済
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【古書】豊国祭礼図を読む
¥1,200
徳川美術館(名古屋)と豊国神社(京都)に残された「豊国祭礼図屏風」(ほうこくさいれいずびょうぶ)は、桃山期の絢爛豪華な作品で、書き込まれている情報はものすごく、あふれんばかり。 秀吉の七回忌に催された豊国大明神臨時祭礼を記録したもの。 どちらも珍しく作者が判明し、そのひとりは岩佐又兵衛の工房。 なかなかの難敵とじっくり向き合い、この図屏風の成立背景を丁寧に検討する。 シリーズ名:角川選書 書名:豊国祭礼図を読む 著者:黒田日出男 出版社:KADOKAWA 出版年:2013年 サイズ:高さ19センチ 厚さ1.8センチ 293ページ 状態:優(カバーあり) ■著者■(刊行時) 1943年生まれ。東京大学名誉教授。早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士。東京大学史料編纂所に32年間勤務。同教授・同所長・同附属画像史料解析センター長などを経て、現在、群馬県立歴史博物館館長 専門は、日本中世史と絵画史料論・歴史図像学など。著書に『[増補]姿としぐさの中世史』(平凡社ライブラリー)、『謎解き洛中洛外図』『龍の棲む日本』(岩波新書)、『吉備大臣入唐絵巻の謎』(小学館)、『増補 絵画史料で歴史を読む』(ちくま学芸文庫)、『国宝神護寺三像とは何か』(角川選書)など多数。 ■もくじ■ プロローグ 豊国祭礼図から歴史は読めるのか Ⅰ 天下人、神になる―信長・秀吉・家康 Ⅱ 秀吉の死と箝口令―イエズス会宣教師の報告 Ⅲ 慶長期の政治史―関ヶ原合戦と大坂の陣の「戦間期」の平和 Ⅳ 秀吉七回忌の豊国大明神臨時祭礼 Ⅴ どのような「豊国祭礼図屏風」があるのか―研究史 Ⅵ 豊国神社本「豊国祭礼図屏風」と淀殿―慶長10年 Ⅶ 妙法院模本「豊国祭礼図屏風」と高台院―慶長17年 Ⅷ 徳川美術館本「豊国祭礼図屏風」と岩佐又兵衛―元和元・同二年 エピローグ 「豊国祭礼図屏風」は歴史を語る あとがき #中世 #近世 #人物 #絵画 #豊臣秀吉 #戦国 #天下人 #在庫 #古書 #古本 #古本屋 #本屋 #古書店 #書店 #socialdistancing #手洗い #咳エチケット #withコロナ #本のそばで #本のある暮らし #本が好き #本を読むのは楽しいよ #文化 #歴史 #日本史 #日本人を読書がすくう #読書 #好きなペースで #積ん読ありです #遅読のススメ #居場所 づくり #alittleroomwithbooks #本のある小さな部屋 #図書空間 場所探してます #スマホ苦手 #写真苦手 #貸本便 受け付け中 #note #サークル #book #bookshop #BASE #webshop 少しずつ増やしています
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絵巻物に見る日本常民生活誌 【古書】常設本
¥600
SOLD OUT
『絵巻物に見る日本庶民生活誌』 中公新書 著者:宮本常一 出版社:中央公論社 出版年:1981年初版 15版 状態:優(カバーあり) 昔の人の様子を知るという視点で絵巻物を見ると、虫眼鏡がほしくなります。 「百鬼夜行絵巻」などに出てくる妖怪は、身近に使っている道具たち。 昼間は人が使っている道具が夜になると動き出します。 物を大切にというところ。 絵巻物を見るためによく使われる『日本絵巻大成』(中央公論社)の月報に掲載されたものを再編集した新書です。 図版もたっぷり入っていますが、できれば、カラーの画像などを横目に読むほうがおもしろいかなと思います。 #民俗 #常民 #暮らし #中世 #美術 #絵画 #絵巻 #在庫 #常設本 #古書 #古本 #古本屋 #本屋 #stayhome #咳エチケット #手洗い #KeepDistance #withコロナ #本のそばで #本好きな人と繋がりたい #本が好き #日本人を読書がすくう #読書 #読書好きさんとつながりたい #居場所 づくり中 #図書室 併設予定 #book #bookshop #BASE #webshop #BASEec
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中世のことばと絵 【古書】常設本
¥450
【常時棚においておきたい本】 一遍上人絵伝の修復が終わって公開されたり 鳥獣戯画はアニメーションのルーツだといわれたり 絵巻は人気があります。 でも、細かいところを研究しようとするとなかなか難しいところがあちこちと落とし穴のように存在します。 歴史を考える方法として絵巻を見たらどうなるか。 五味先生がじっくり取り組まれた1冊。 <オビの文> わびしく簡素なたたずまい、領地を与えるしらせに一喜一憂するまずしい絵師とその家族――絵巻『絵師草紙』は絵師が領地をめぐる窮状を、絵と詞(ことば)に託して訴えるという体裁をとっている。しかし、この絵は生々しい実感に富む反面、どこまで事実に即した情景なのかは容易に判断できない。 本書は『絵師草紙』を読み解く作業の中で作者像を明らかにし、絵だけではないことばとの交流を通して、新しい史料としての絵巻の活用を試みる。 『 中世のことばと絵』中公新書 995 著者: 五味文彦(ごみ ふみひこ) 出版社: 中央公論社 刊行年:1990年11月 初版 サイズ:高さ18センチ 192ページ 状態:良(カバー・オビ付き 特段の劣化はありません) ※アルコール清掃などのクリーニング実施済
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奪われた「三種の神器」 講談社現代新書 【古書】
¥400
SOLD OUT
三種の神器は 天皇とともにあるもの 天皇が天皇であることを証明するもの。 実は 室町時代に天皇のそばからなくなったことがあるんです。 『奪われた「三種の神器」 皇位継承の中世史』 著者: 渡邊大門(わたなべ だいもん) 出版社: 講談社 刊行年:2009年11月 初版 サイズ:高さ18センチ 204ページ 状態: 良(カバー オビ付) ※アルコール清掃などのクリーニング実施済
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天下布武の城 安土城 < シリーズ「遺跡を学ぶ」 > 【古書】
¥600
安土城が中世の山城とは全く異なる城であったことは、1990年ころから進んだ発掘調査によって明らかとなりました。現場を知る著者による、考古学的成果から見た安土城をカラー写真、図版も多用して検討する。 著者:木戸雅寿(きど まさとし) 出版社:新泉社 刊行年:2009年 第2刷(初版は2004年) サイズ:A5版 96ページ 状態: カバー、オビあり。オビにイタミあり。 ※アルコール清掃などのクリーニング実施済
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城から見た信長【古書】
¥450
信長の小牧山城に関する情報は現地の発掘が着々と進んでいるのでそちらを確認していただくとして。 千田氏による近世城郭前史としての信長の城についての検討から京都の中世を隅々まで知る下坂、河内両氏が考える信長の姿が見えてくるような。 『 城から見た信長』奈良大ブックレット 05 著者: 千田嘉博 / 下坂守 / 河内将芳 / 土平博 出版社: ナカニシヤ出版 刊行年:2015年5月 初版 サイズ:高さ26セ21ンチ 123ページ 状態:優(カバーあり ) ※アルコール清掃などのクリーニング実施済 ※ご要望いただければ新刊(税込 1,080円)で用意いたします。
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【古書】平戸の対外貿易時代の話
¥800
SOLD OUT
松浦史料博物館初代館長が、松浦氏や平戸の中近世を語ります。 [単行本] 書名:平戸の対外貿易時代の話 談話:葉山萬次郎 編:松浦史料博物館 発行:松浦史料博物館 出版年:1961年初版 1982年5版 サイズ:高さ18.5センチ 厚み0.6センチ 96ページ 状態:良 (カバー背にイタミあります。冊子状にしているホッチキスがさびてきています。)
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