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【古書】織田信長
¥1,200
「鳴かぬなら殺してしまえ時鳥(ほととぎす)」と言われた、信長。 そのイメージは、徐々に変わってきているようです。 信長と向き合った戦国武将たちの姿をとおして、信長の人物像をあぶり出す試み。 [単行本] 書名:織田信長 不器用すぎた天下人 著:金子拓 出版社:河出書房新社 出版年:2017年初版 サイズ:高さ18.9センチ 厚み1.6センチ 199ページ 状態:良 (帯つきです)
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【新刊書】信長と弥助 本能寺を生き延びた黒人侍 再入荷~
¥1,980
SOLD OUT
イエズス会のヴァリニャーニが信長に会ったときに出会った弥助は「くろ男」だった。 それから本能寺に至るまで、信長の小姓として使えた人物について、少ない史料と周辺情報を集めて分析を試みる。 書名:信長と弥助 本能寺を生き延びた黒人侍 著者:ロックリー・トーマス 訳者:不二淑子 (ふじ よしこ) 出版社:太田出版 出版年:2017年 初版 4刷 サイズ:高さ19センチ 279ページ <目次> 日本上陸と信長との謁見 弥助の経歴を紐解く 現代に伝わる弥助伝説 弥助が生きた時代 弥助はどこから来たのか 信長の死後の弥助 弥助の生涯を推測する 付録 「日本上陸と信長との謁見」に関する補足史料 謝辞 著者あとがき 訳者あとがき #中世 #戦国 #安土桃山 #京都 #本能寺 #織田信長 #小姓 #在庫 #新古書 #古本 #古本屋 #本屋 #古書店 #書店 #stayhome #socialdistancing #手洗い #咳エチケット #withコロナ #本のそばで #本のある暮らし #本好きな人と繋がりたい #本が好き #文化 #歴史 #日本史 #日本人を読書がすくう #本を読むのは楽しいよ #読書 #好きなペースで #積ん読ありです #遅読のススメ #居場所 づくり #alittleroomwithbooks #本のある小さな部屋 #図書空間 場所探してます #book #bookshop #BASE #webshop #BASEec 少しずつ増やしています
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【古書】織田信長のすべて
¥800
織田信長ってどんな人?というだけでなく、関連する合戦、家臣団、主要関係文献を網羅する。 執筆者は、石田善人、脇田修、小和田哲男、熊倉功夫、宇田川武久(敬称略)ほか。 シリーズ:人物シリーズ 書名:織田信長のすべて 編:岡本良一 発行:新人物往来社 発行年:1980年 初版 10刷 サイズ:20センチ×14センチ×3センチ 289ページ 状態:良 (カバー背上部イタミがありますが、きれいな状態です)
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【古書】城下町
¥980
SOLD OUT
[単行本]日本の歴史地理 1 書名:城下町 諸国城下町絵図の底にひそむもの! 著:矢守一彦 発行:学生社 出版年:1972年初版 1990年第2版 サイズ:高さ18.7センチ 厚み1.8センチ 235ページ 状態:並(カバー裏、背・小口にシミありますが、中身を読むには問題ありません)
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【古書】戦国誕生
¥400
室町時代から戦国時代に、一体いつ切り替わると言えるのか。 室町将軍6代 足利義教の衝撃的な死から応仁の乱に至る時期を、武家・公家の支配構造が崩れていくことによって、実効支配力が優位になっていき、戦国大名が生まれるまでの経緯をたどる。 [新書]講談社現代新書 書名:戦国誕生 中世日本が終焉するとき 著:渡邊大門 発行:講談社 出版年:2011年初版 サイズ:高さ17.3センチ 厚み1.3センチ 275ページ
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【古書】神になった秀吉
¥1,000
秀吉は死後、神として祭られることを願っていました。 そのため、方広寺の裏手に社を建立し、豊国社がつくられます。 「太閤記」が編まれ、徳川時代を生き延び、現在も豊国神社は京都国立博物館の近くに存在しています。 [単行本・図録] 書名:神になった秀吉 ―秀吉人気の秘密を探る― 企画・編集:市立長浜城歴史博物館 制作:サンライズ出版 発行:市立長浜城歴史博物館 出版年:2004年初版 サイズ:高さ21.5センチ 厚み1センチ 162ページ 状態:優 (未使用品です)
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【古書】謎とき本能寺の変
¥450
本能寺の変は、光秀が単独で起こしたものなのか。 古くから諸説が提起されているが、それを整理、踏まえた上で、室町将軍足利義昭に注目。 この本と合わせて、立花京子『織田信長』人物叢書(吉川弘文館)の併読をオススメします。 [新書]講談社現代新書 書名:謎とき本能寺の変 著:藤田達生 出版社:講談社 出版年:2003年初版 サイズ:高さ17.3センチ 厚み1センチ 201ページ
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【古書】豊国祭礼図を読む
¥1,200
徳川美術館(名古屋)と豊国神社(京都)に残された「豊国祭礼図屏風」(ほうこくさいれいずびょうぶ)は、桃山期の絢爛豪華な作品で、書き込まれている情報はものすごく、あふれんばかり。 秀吉の七回忌に催された豊国大明神臨時祭礼を記録したもの。 どちらも珍しく作者が判明し、そのひとりは岩佐又兵衛の工房。 なかなかの難敵とじっくり向き合い、この図屏風の成立背景を丁寧に検討する。 シリーズ名:角川選書 書名:豊国祭礼図を読む 著者:黒田日出男 出版社:KADOKAWA 出版年:2013年 サイズ:高さ19センチ 厚さ1.8センチ 293ページ 状態:優(カバーあり) ■著者■(刊行時) 1943年生まれ。東京大学名誉教授。早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。文学博士。東京大学史料編纂所に32年間勤務。同教授・同所長・同附属画像史料解析センター長などを経て、現在、群馬県立歴史博物館館長 専門は、日本中世史と絵画史料論・歴史図像学など。著書に『[増補]姿としぐさの中世史』(平凡社ライブラリー)、『謎解き洛中洛外図』『龍の棲む日本』(岩波新書)、『吉備大臣入唐絵巻の謎』(小学館)、『増補 絵画史料で歴史を読む』(ちくま学芸文庫)、『国宝神護寺三像とは何か』(角川選書)など多数。 ■もくじ■ プロローグ 豊国祭礼図から歴史は読めるのか Ⅰ 天下人、神になる―信長・秀吉・家康 Ⅱ 秀吉の死と箝口令―イエズス会宣教師の報告 Ⅲ 慶長期の政治史―関ヶ原合戦と大坂の陣の「戦間期」の平和 Ⅳ 秀吉七回忌の豊国大明神臨時祭礼 Ⅴ どのような「豊国祭礼図屏風」があるのか―研究史 Ⅵ 豊国神社本「豊国祭礼図屏風」と淀殿―慶長10年 Ⅶ 妙法院模本「豊国祭礼図屏風」と高台院―慶長17年 Ⅷ 徳川美術館本「豊国祭礼図屏風」と岩佐又兵衛―元和元・同二年 エピローグ 「豊国祭礼図屏風」は歴史を語る あとがき #中世 #近世 #人物 #絵画 #豊臣秀吉 #戦国 #天下人 #在庫 #古書 #古本 #古本屋 #本屋 #古書店 #書店 #socialdistancing #手洗い #咳エチケット #withコロナ #本のそばで #本のある暮らし #本が好き #本を読むのは楽しいよ #文化 #歴史 #日本史 #日本人を読書がすくう #読書 #好きなペースで #積ん読ありです #遅読のススメ #居場所 づくり #alittleroomwithbooks #本のある小さな部屋 #図書空間 場所探してます #スマホ苦手 #写真苦手 #貸本便 受け付け中 #note #サークル #book #bookshop #BASE #webshop 少しずつ増やしています
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天下布武の城 安土城 < シリーズ「遺跡を学ぶ」 > 【古書】
¥600
安土城が中世の山城とは全く異なる城であったことは、1990年ころから進んだ発掘調査によって明らかとなりました。現場を知る著者による、考古学的成果から見た安土城をカラー写真、図版も多用して検討する。 著者:木戸雅寿(きど まさとし) 出版社:新泉社 刊行年:2009年 第2刷(初版は2004年) サイズ:A5版 96ページ 状態: カバー、オビあり。オビにイタミあり。 ※アルコール清掃などのクリーニング実施済
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城から見た信長【古書】
¥450
信長の小牧山城に関する情報は現地の発掘が着々と進んでいるのでそちらを確認していただくとして。 千田氏による近世城郭前史としての信長の城についての検討から京都の中世を隅々まで知る下坂、河内両氏が考える信長の姿が見えてくるような。 『 城から見た信長』奈良大ブックレット 05 著者: 千田嘉博 / 下坂守 / 河内将芳 / 土平博 出版社: ナカニシヤ出版 刊行年:2015年5月 初版 サイズ:高さ26セ21ンチ 123ページ 状態:優(カバーあり ) ※アルコール清掃などのクリーニング実施済 ※ご要望いただければ新刊(税込 1,080円)で用意いたします。
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