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【新古書】絵本 高尾山の木にあいにいく

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京王線の高尾山口駅から、ケーブルカーには乗らず、約90分ほどの山登り。
都内近郊のハイキング場所として人気の高尾山は自然満載です。
そうした高尾山を実際に歩きながら楽しむこともできる絵本です。

高尾山の代名詞、薬王院の天狗もあちこちにいますよ。

書名:高尾山の木にあいにいく
 文:ゆのき ようこ
 絵:陣崎 草子
発行:理論社
発行年:2017年3月初版
サイズ:22 × 26 × 1 センチ 32ページ
カバー・帯つき

新古書とは。
出版社から書店向けに定価を下げて販売される本です。
状態は新刊本と同程度、未使用品となります。

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<出版社の理論社さんの紹介文>
五月のある日、おじいさんは高尾山の入口から川ぞいに歩き出しました…。植物の観察を続けているおじいさんの一番山が輝く1日を追った絵本です。23年間自然観察会を高尾山で続けている作者ならではの視点が光ります。

編集者コメント
高尾山は日本一登山客の多い山です。
生物多様性の山でとっておきの木を見つけてみませんか。

文:ゆのき ようこ(柚木陽子)
東京に生まれる。千葉大学理学部生物学科卒業。植物生態学を専攻。
自然観察会の指導員として高尾山に23年間通い続けている。個人的な登山も含めると高尾山登山は300回以上。
主な著書に『野鳥を呼ぶ庭作り』(共著、千早書房)「絵本 気になる日本の木シリーズ」(理論社)「木と日本人」全3冊(理論社)がある。

絵:陣崎 草子(じんさき そうこ)
大阪生まれ、東京在住。大阪教育大学芸術専攻美術科卒業。画家、絵本作家、児童文学作家、歌人として活躍。絵本に『おむかえワニさん』(文溪堂)『おかめひょっとこ』(くもん出版)など。『草の上で愛を』で講談社児童文学新人賞佳作を受賞、作品に『片目の青』(講談社)『桜の子』(文研出版)などがある。高尾山は地元の山。

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