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【古書】まっくらな中での会話

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伊藤亜紗氏の『目の見えない人は世界をどう見ているのか』(光文社新書)は、いまだ人気のある新書ですが、目の見えない人の世界を実際に体験できるワークショップがあるのはご存じですか?
ぜひ一度体験を!
オススメです。

シリーズ:講談社文庫 文庫オリジナル
書名:まっくらな中での対話
著者:茂木健一郎 with ダイアログ・イン・ザ・ダーク
発行:講談社
発行年:2011年 初版
状態:優(カバーのみですが、とても状態はよいです。スリップつき)

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<講談社さんによる紹介文>
真っ暗闇の空間で遊ぶソーシャル・エンターテインメント「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」。案内役(アテンド)を務める視覚障害者と、脳科学者・茂木健一郎が、五感と脳、世界の認識の仕方について語り尽くす!
「見る文化」と「触る文化」。異なる二つの文化が、ここに交響する。

ドイツ生まれのソーシャル・エンターテインメント「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」。真っ暗闇の空間へ、案内役の視覚障害者に導かれ、おずおずと入っていく参加者は、視覚が遮断されることによって、それ以外の感覚が解放される心地よさに気づく。暗闇で癒される脳と心。その謎に、茂木健一郎が迫る。<文庫オリジナル>

目次
第1章 火の音を聴き、木の香りを嗅ぎ、土の柔らかさに触れる
第2章 人は変われるよ。その証拠に体験してごらん
第3章 「見る文化」と「触る文化」
第4章 感動と発見の毎日
第5章 暗闇で癒される脳と心
第6章 想像力こそがコミュニケーションの源

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