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渋沢栄一の孫に当たる渋沢敬三は、現在立川市にある国文学研究資料館に収蔵されている日本実業史博物館コレクションの形成に重要な役割を果たした人物です。宮本常一の活動にも強い影響を与えたとされます。
渋沢栄一の活動を整理した上で、渋沢家という家の歴史をコンパクトにまとめています。
[新書]文春新書
書名:渋沢家三代
著:佐野眞一
発行:文藝春秋
出版年:1998年初版
サイズ:高さ17.5センチ 厚み1.5センチ 295ページ
状態:優
<文藝春秋さんによる紹介文>
日本資本主義を生んだ栄一、それを引継いだ敬三、その狭間で廃嫡の憂き目にあった篤二。大宅賞作家が新資料を得て三代の謎を解く
担当編集者より
日本に資本主義を産み落とした栄一、それを育んだ敬三、その狭間で廃嫡の憂き目にあった篤二。勤勉と遊蕩の血が流れる渋沢家の人間模様を辿ることは、まさに「忘れられた日本人」の掘り起こし作業に他なりません。東電OL殺人事件の裁判傍聴など、超多忙スケジュールの間隙を縫っての書き下し。『旅する巨人 宮本常一と渋沢敬三』で大宅賞に輝いた著者渾身の力作をお届けします。(UT)
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