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感音性難聴、潰瘍性大腸炎、双極性障害・・・さまざまな病を抱えながら生き、言葉や写真を紡ぐ人々が、その病と本についてつづる。
書名:病と障害と、傍らにあった本。
著者:齋藤陽道/頭木弘樹/岩崎航/三角みづ紀/田代一倫/和島香太郎/坂口恭平/鈴木大介/與那覇潤/森まゆみ/丸山正樹/川口有美子
出版社:里山社
出版年:2020年10月 初版
サイズ:高さ19.4センチ 厚み2センチ 246ページ
<里山社のHPでの紹介>
病や障害の名前ではひとくくりにできない、その実情。それゆえにその只中にいる人は、心身のつらさのみならず、誰とも分かち合えない想いに孤独に陥りがちになる。そんな時、外の世界と自分の内とを繋ぐ「窓」となる本は、あったのか。12人の当事者、介護者による、本と病と障害と、生きることにまつわる書き下ろしエッセイ集。
目次
【本を知る】
齋藤陽道 母の絵日記
頭木弘樹 本嫌いが病気をして本好きになるまで
岩崎航 病をふくめた姿で
【本が導く】
三角みづ紀 物語に導かれて
田代一倫 写真と生活
和島香太郎 てんかんと、ありきたりな日常
【本が読めない】
坂口恭平 ごめん、ベケット
鈴木大介 本が読めない。
【本と病と暮らしと】
與那覇潤 リワークと私―ブックトークがあった日々
森まゆみ 体の中で内戦が起こった。―原田病と足るを知る暮らし―
【本と、傍らに】
丸山正樹 常にそこにあるもの
川口有美子 それは、ただ生きて在ること
http://satoyamasha.com/books/2586
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