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【古書】金融の世界史 バブルと戦争と株式市場

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古代も古代、メソポタミアから書き起こされる人と金融の歴史。
要点が網羅されていて、金融の歴史を知るには格好の入門書になっていると思います。

シリーズ名:新潮選書
書名:金融の世界史 バブルと戦争と株式市場
著者:板谷敏彦 (いたや としひこ)
出版社:新潮社
出版年:2013年 初版
サイズ:高さ20センチ 厚み2センチ 287ページ
状態:優(カバー・帯あり)

■著者■(刊行時)
1955年、西宮市生まれ。関西学院大学経済学部卒業。
石川島播磨重工業を経て証券業界へ。日興証券にてNYに6年間駐在。その後、ドレスナー・クラインオート・ワッサースタイン等でマネージング・ディレクター、みずほ証券で株式本部営業統括に就く。2006年、投資顧問会社のルート・アセット・マネジメント株式会社を設立、同社代表取締役に。和製ヘッジファンドとして話題となる。著書に『日露戦争、資金調達の戦い』(新潮選書)。

■もくじ■
まえがき
第一章 金利も銀行もお金より先にあった
第二章 貨幣の幻想
第三章 アリストテレスの考え方
第四章 中世の宗教と金融
第五章 大航海時代
第六章 東インド会社と取引所
第七章 国際と保険の始まり
第八章 ミシシッピ会社と南海会社
第九章 アムステルダムからロンドンへ
第十章 イギリスからアメリカへ
第十一章 戦争と恐慌と
第十二章 大戦前後の日本の金融市場
第十三章 戦後からニクソン・ショックまで
第十四章 日本のバブル形成まで
第十五章 投資理論の展開
あとがき

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