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江戸と現代を行ったり来たり
1990年代に毎日新聞の書評委員として取り上げた書評49本のほかに、読売新聞に発表されたものも含めて収載
書名:江戸の旅人 書国漫遊
著者:杉浦日向子
装幀:重実生哉
発行:河出書房新社
出版年:2017年4月 初版
サイズ:20 × 14 × 2センチ 195ページ
カバーあり 帯なし
<出版社による紹介>
漫画家、エッセイスト、そして江戸風俗研究家であった杉浦日向子は読書・書評の達人でもあった。長く毎日新聞に寄稿した書評から、杉浦ワールドへ。
【目次】
Ⅰ 江戸と東京のあいだ
Ⅱ 鳥獣虫魚、生きもの談義
Ⅲ 美しく恋しい、ひとの営み
Ⅳ 自然と文明のゆくえ
Ⅴ 抱きしめたいアート
Ⅵ 物語に読み耽る愉しみ
<著者>
1958年、東京生まれ。漫画家、江戸風俗研究家、エッセイスト。おもな著作に『江戸へようこそ』『百日紅』『YASUJI東京』『花のお江戸の若旦那』など。2005年没。
レビュー
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